説明
| 品番 | 25-052 |
| 素材 | 表地:毛90%, 麻10% 別布1:綿100% 別布2:キュブラ100% |
| 染め直し | ×(対応不可) |
| モデル | 男性:175cm / size4 |
| スタイリング | Shirt:KLASICA / SH-049 Plane Unbalance Shirt Vest:SUSURI / パペットベスト Pants:SUSURI / タピールパンツ Shoes:EVARIST BERTRAN / EB2 Derby Shoes Hat:MALEZA Hatmakers / Risco-Felt |
| サイズ | 肩幅 | 身幅 | 袖丈 | 裄丈 | 着丈 |
| 0 | 40 | 45 | 57 | 80.5 | 61 |
| 4 | 45 | 52 | 67 | 93 | 68 |
※採寸は平置きでの実寸となります。個体差もございますので多少の誤差はご了承下さい。
−パペットジャケット
ブランドの節目となる2025SS&FWシーズンは
“旅”をテーマに
過去のコレクションを見返しながら
様々な衣服達が製作されています。
その中でもデザイナーが
「原点」を振り返ってデザインを考えたと話す一着が
この“パペットジャケット”です。
メンズをウィメンズに
ウィメンズをメンズにという
SUSURIが得意とするユニセックス提案の中で
そのスイッチのような役割を果たす
「テーラードジャケット」
芯の使用をできるだけ減らし
またあえて玉縁ではなくパッチポケットを配置して
ジャケットでありながらカーディガンのような
SUSURIらしい“力を抜いた”着心地と雰囲気に。
対照的にシュッとさせた襟や肩のラインが
ジャケットの“かっちりさ”をしっかりと残しています。
襟を立たせる事も寝かせる事もできる
5ボタンのブレザータイプは
デザイナー自身が愛着のある仕様。
裏地の配色や革の力ボタンなど
細部のディテールにまで意匠を凝らしています。
−Wool Linen Rough Elegance Tweed
(ウールリネンラフエレガンスツイード)
ブランド初となるオリジナルツイード生地。
デザイナーが蚤の市で出会った
19世紀頃の古い農民服の生地を元に
尾州の熟練機屋と共に糸から選び抜き
新たな糸構成、色、本数、密度、風合いなど
完全なオリジナリティーを求めて制作されています。
密度をやや甘くしフラットに織り上げた後
製品加工を施して密度を詰める事で
まるで本物のアンティークのような
ラフな表情になるように設計。
様々な色のウール糸を使用し
更にリネンの風合いを織り混ぜる事で
粗野さとエレガント
そのどちらもが顔を覗かせる塩梅に仕上げています。
ジャケットは裏地の配置にも拘り
身頃裏には静岡県で色を
袖裏には山梨県で柄を
それぞれ製作したオリジナルの生地を使用。
そして力ボタンには端材となるレザーを使用しています。
追加情報
| サイズ | BEIGE, BLACK, 00, 00, 42/C, 43/B, 43/C, 0, 1, 2, 3, 4, 5, S, M, L, F, 3(+¥2,000-), 35, 36, 37, 38, 39, 40, 41, 42, 42 1/2, 43, 43 1/2, 44, 45, 46, 47, 48, a, b, c |
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